持って帰って、私は半分食べました。それで結構満足。あと残り半分は、ママと清家さんに。清家さんはおいしかった!と。そして、買いに行くと言ってました。バーガーハウスの社長は、キップがいいと思います。私のようにケチ(貧乏性)ではない。貧乏性と言っても、原材料や手間ひまなど惜しまずにやっているので、ご心配なく、オニパン自体は贅沢ですからね。わたしが言っているのはそういうことではありません。例えば、半分にしてくれて、ニコニコ。私の場合は、パンを包む耐油袋を半分にすると2つ使うことになるので、いやだなあと思ってしまう。耐油袋を最近「きなこ丸」という商品で使いだしましたが、結構値段がする。しかし必要なので買うのですが、できれば買いたくない。ほかにも、お手拭きもつけてくれました。これもいい値段。社長はお客様の立場で、商売しているんだなあとよくわかる。きっと来られたお客様も、そんな社長のキップや人柄を肌で感じるんだろうなあ。見習わなくっちゃ。さて、ついでに、バーガーが出来るまでの工程を写真で紹介しましょう。
初めの方は写してませんが、丁寧に作ってます。10分はかかります。美味しいと評判で、お客様も多い。
外も中も。ぜひ由布院にお出かけの際は、「ゆふいんバーガーはうす」へ。おススメです。

昨日はお客さんとベーコン談義。オニパンのベーコンはうまいとほめちぎる。それは、原材料の豚バラの良さがあると思う。何事も繰り返しやれば、それなりに上達する。まさかベーコンがうまいなんてほめてもらえるようになるとは、思ってもいなかった。そういえば、最近、クッキーの人気が上々。昨日は、10個のまとめ買いもあった。おいしいものはおのずと広がるものだと思った。
連日記録を出しています。しかし、バーガーの社長がラインで今回はちょっと大きいとクレームを。ということで、少しきつめに丸めをして伸ばしたのが今日。さてうまく焼きあがるか。11時30分より窯入れです。
一昨日、オニ柚子をいただきました。毎年、お世話になっている挟間の鶴岡農園さん。このオニ柚子が、とてもおいしい。大きさもかなりでかい。だからオニ柚子。オニパンにふさわしい名前だ。
大きさはこの通り。リンゴが小さく見えますね。そしてこれを使っているパンは・・・
そう、クリームチーズデニッシュ。ほかにも、フルーツミックスの中に入れています。こんなところにも自家製手作りのこだわりがあるオニパンです。
このクッキーが好評で、東京へのお土産にとたくさんの注文が入りました。わかる人はわかるのだなあと思いました。ぜひお試しを。
営業時間 11:00〜16:00
定休日 火・水
(※祝祭日は営業します)