よかったあ~うまくできました。私の目標は(開店当初)フランスパン職人でした。そういうことからすれば、現在このような注文が来てフランスパンを焼くことができだしたのは、嬉しい限り。
そして昨日は、雪の後の快晴。景色が鮮明な白と青に染まります。光に満ち溢れて、その光景を見ているだけで、幸福感に包まれる。


よかったあ~うまくできました。私の目標は(開店当初)フランスパン職人でした。そういうことからすれば、現在このような注文が来てフランスパンを焼くことができだしたのは、嬉しい限り。
そして昨日は、雪の後の快晴。景色が鮮明な白と青に染まります。光に満ち溢れて、その光景を見ているだけで、幸福感に包まれる。


この写真のタイトルは、「由布岳とオニパンカフェ」。まさにそれしか写真に納まっていません。すごい贅沢な場所にオニパンはあるのですね。実感・再認識。そして、パンの話ですが、今日は細かい注文の品を焼きました。それは、幅が6センチのバゲットを6本。大阪からの注文です。6センチになるかなあ~と心配でしたが、ぴったり6センチになりました。

そして明日・・・玉の湯より10本のバゲットが注文されています。フランスからシェフをお呼びして、イベントを予定しているとのこと。手に汗握るバゲットの製造となりそう。
10時の状況。 三平君がなぜか嬉しそうにしていました。雪景色に感じているのでしょう。

さて、昨日告知をし参加者を募集している「塚原ファン・ラン・ウォーク」。フェイスブックのメッセージで参加の連絡をしてくれました。若い女性、10㌔走に参加とのこと。日頃から走っているアスリートではありません。それでいいのです。それがいいのです。健康を考えるきっかけになってもらえば。コースは、山あり谷ありみたいな自然の多いところです。途中歩きながらでも,完走すれば充実感に満ちること間違いなしでしょう。美味しい、サンドや軽食、ぜんざいに飲み物まであって言うことなし(のはず)。ピース&ヘルスは、オニパンのテーマです。


告知が遅れました。気になさっている方もいたでしょう。昨年開催した「塚原ファン・ラン・ウォーク」ですが、今年は3月27日(水)10時~に行います。なんで日曜日でないの?と思われる方もいるでしょう。それは、このマラソン・ウォークの大会が、休日働いている、自営業や観光業の方などを対象にしているためです。そもそもは、オニパンスタッフの健康のために走ろうということで考えたのが始まりです。どうせなら、ほかにも運動したい人がいるはずだ、地域の方との交流にもなるなあなんて、枠が広がっていった・・・そういう経過があったのです。この大会の良いところは、食べ物が充実しているということ、自然景観が心地よいということ、アットホームなところ。昨年は50人の参加者とスタッフが5人くらい。あまり参加が多いと、賄いきれません。適当なところで参加を打ち切ります。参加費は10㌔走1000円、5㌔走700円、5㌔ウォーク500円、子ども(小学生まで)300円です。参加されたい方はご連絡を。参加の要綱と申込書をお送りいたします。別府店、塚原店にも置いときます。
営業時間 11:00〜16:00
定休日 火・水
(※祝祭日は営業します)