この写真が昨日のものです。最初のころのジャムデニッシュは、次のようなものでした。
6月17日撮影。結構迫力ありますね。このジャムデニッシュは厚すぎて食べづらい。
次にこうなりました。
バナナとかのせてゴージャスに。クリームも多め。しかしこれも厚すぎて食べづらいし、ジャムの味がはっきりしない。
ということで、クリームの量を最小限に、そして厚みも薄くし、それでいてジャムがこぼれにくいように縁にねじりの入れた枠で囲いました。ぐっと食べやすくなったと思います。
ただ、完成した成形ですが、材料のリンゴジャムが終了。ということで、今日からは販売していません。リンゴに変わるジャムをこれから作ります。新しいバージョンで再度登場しますね。

この写真は昨年のものです。今日も採れたての野菜を持ってくると、先ほど電話がありました。お安くておいしい野菜です。お楽しみに!
見てください。うちの兄貴分の猫ルー君の寝相です。よく寝ます。うらやましい限り。寝る子は育つといわれますが、確かにルー君は良く育っています。
見事な花にお客様もきれいですねとお褒めの言葉が。この花たちはすべてオニパンの畑で採れたもの。
白いパイナップルのようなお花は「パイナップルリリー」というそうです。この花はもらい物。
![DSCN4932[1]](https://onipain.com/wp-content/uploads/2017/07/DSCN49321-300x225.jpg)
塚原自治区の役員11名で朝8時よりスタート。私も初めての参加なので、どのような作業状況になるのか全く分からず始まりました。エコーライン塚原側から往復2.5キロ。ほぼ峠近くまでの両側の草刈りです。昼過ぎまでかかってようやく終了。お昼ご飯を食べて、午後は塚原部落内の道路の草刈り。暑い、暑い、腰が、腰が、ふらふら、ふらふら。3時まで作業が続く。途中足がつりました。私はまだ立ち仕事に慣れているし、ジムでのトレーニングもあり、まだいけてる方。最高齢80歳。次に75歳、73歳70歳と年長者も多い。黙々とやり続ける。毎年この道がきれいになっていたのは、こういう方々の努力があったからなのだと、初めて知る。そして、その大変さをつくづく体感。その後、4時より打ち上げ。塚原部落の人たちとともに汗を流してより親しくなれました。盛り上がる宴会。年を考えずに飲んだビールが約3リットル。その後誘われて湯布院の飲み屋のはしご。帰ったのは11時ごろ。泥酔。玄関で意識がなくなりました。翌日、ひどい二日酔い。しかし、また、草刈り機が使いたくなって(なんせ、相当腕が上達しましたから)気になっていたお店の周りの草刈りを。そして、レイちゃん(猫弟分)を連れて、別府の病院へワクチン接種。忙しい二日間でした。
営業時間 11:00〜16:00
定休日 火・水
(※祝祭日は営業します)