昨日も同じ写真でした。申し訳ありません、ネタ不足で。このチラシをもって、由布院の老舗旅館「玉の湯」の支配人とお話をしました。職員やお客様に配布してくれるとのこと。何軒かにお願いに行きました。このチラシの主役でもある(六分の一の)アーゴスさんのお店にもよ寄りました。実はアーゴスは6月からお引越しです。それは別府市。新しいお店兼住宅を建築中です。思い切った挑戦。今やらねばといった決意を垣間見ました。がんばれアーゴス!!
さて、今日は午後一時より、塚原自治区の総会があります。私は役員でもあり、出席しなければいけません。3時間くらいはお店を抜けます。塚原の今後を話し合う大事な総会でもあり、欠席はできません。塚原は人口が減少中。特に若い人がいないので、小学校の存続が危ぶまれています。若い人、塚原に住みませんか。私はオニパンの看板の隣に「塚原高原暮らし何でも相談所」という看板を併設しようかなと思っているくらい。若者よ、塚原はいいぞ。来たれ若者。カップルで!!

オニパンだけでなく、湯布院のパン屋さんもよろしくお願いいたします。ちなみに昨日は、こちょぱんのおんせんベーグル「抹茶と小豆のベーグル」をいただきました。抹茶生地と餡子がとても合いますねえ!もちもち感最高でした。
昨日、工藤農園さんからイチゴを購入。もうリンゴもなくなってきたので、イチゴ系のデニッシュに切り替えていきます。しかし今年はアップルシナモンと網リンゴはたくさん売れました。大好評!でした。まだ網リンゴは土日限定でしばらく出せます。アップルシナモンは来週で終了となるでしょう。アップルパイももうしばらく出せるでしょう。
この方はワカちゃんではありません。そうオニママ(ごめんなさい、オニパンママの省略形でした)。ママがつけているマスク、これが実に素敵です。
とてもよくできたマスク。手作りです。上の部分は針金が入っています。
私なんぞには到底できない丁寧さ。だれが作ったかというと、そう、別府のワカちゃん。だれ?って。私とイベントでユニット組んでる、ローロー(老老)コンビの若林さんです。先週の木曜日、別府店担当で行ってると、お客様が「ワカちゃんはいないの?」って言うので、「だれなの、若い人は今日は来てない」と答えると「ワカちゃんは若くない」んだと。なんと、それは若林さんでした。でも、ワカちゃんと呼ばれるような「若い」人なんだと納得するような気にもなりました。ワカちゃんは、タペストリーの小先生でもあり、なるほど、マスクづくりもうまいはずですね。
山ちゃんのライド。4月に大手術があるサイクリストの山ちゃんがオニパンに再度仲間とともに登場。オニパンの看板(陶板)の下の怪しげな男性(失礼)が山ちゃん。体が相当しんどい状況でも、仲間と一緒なら、なんだ坂こんな坂と観光港近くの自宅から登ってきます。県体の別府市チームのメンバーでしたからかなりの猛者。その体力で手術を乗り切ってほしいものです。
営業時間 11:00〜16:00
定休日 火・水
(※祝祭日は営業します)