昨日に続き、今日もビフォーアフターのアフター写真。なにがどうなっているの?オニパンのオープンカフェの写真ですが、これに見えるログハウスは、今まで見えなかったのです。テラスを囲っている生垣(レッドロビン)を半分くらいまで剪定。全体的に周りがよく見えだし、圧迫感も減りましたね。今年はログ横の湯布院一の八重桜もテラスから見えることになりました。4月下旬が待ち遠しいです。
角度を変えて。西の空もよく見えます。
昨日に続き、今日もビフォーアフターのアフター写真。なにがどうなっているの?オニパンのオープンカフェの写真ですが、これに見えるログハウスは、今まで見えなかったのです。テラスを囲っている生垣(レッドロビン)を半分くらいまで剪定。全体的に周りがよく見えだし、圧迫感も減りましたね。今年はログ横の湯布院一の八重桜もテラスから見えることになりました。4月下旬が待ち遠しいです。
角度を変えて。西の空もよく見えます。
この写真も仕事の一つ。何か変化に気づきますかねえ。これがわかれば、相当のオニパンおたく。そんな方いるわけないか。一階の木扉が茶色から黄色へ。そして右側部分も木で壁を作りました。2階に合わせて黄色に塗装。塗装は、なんと中学2年生になったばかりの澤井まなかさんがしてくれましたよ。スタッフの澤井さんの娘さん。コロナで学校がお休みのため、オニパンでお手伝いを毎週してくれています。
この薪軍団も。由布院「はらっぱカフェの」のウーハーさんたちが9名で駆けつけてくれ、片づけをしてくれました。本当にありがたい!感謝です。そんなこんなで、今日も頑張っているオニパン。よろしくお願いいたします。
しかし、気持ち的には前向きだ。やるべきことが重なり、ちょっとへとへと気味だが。大丈夫。あと問題は、この薪たち(薪になる前の木たち)。見るだけで、老体には毒だ。これが片付けば、ハッピイになれるが。パンの話がないので少しだけ。明日は別府店金の市。クレセントサービスです。
彼は、同じサイクリストの同志であったササさんが3年前すい臓がんのステージ4になっていることを知ったとき、オニパンで声をあげて泣いた。そして、持ち前の行動力で「ササエール」の支援組織を立ち上げ、懸命にササさんのために活動した。そして2年後佐々木さんのお葬式で、また声をあげて泣いた。彼らしい。温かで人情家で。そんな彼がどうしてこんなことになったのか。人懐こい、風変わりなキャラで知られている山ちゃん。強烈な個性と人一倍あったかなハートの山ちゃん。たくさんの同志たちが今日の手術を遠くから見守っている。がんばれ!
とりあえず、現実はそこまでにしといて、夢とうまみのあるお話へ。今日は「あまおうの春」を作っています。「少しでもおいしくな~れ!」と、研究を続ける仕事スタイルを確立させているオニパンカフェ。新作は、いつも味見。そしてちょびっと変更を繰り返します。例えば「あまおうの春」は先週一度顔を出しただけ。今日で二度目。変化はなにか。それは、土台の大きさを5gボリュームアップ。さらに、イチゴコンポートが少し水分が多く、味も薄目だったので、オーブンでイチゴコンポートを15分ほど焼きました。イチゴは少しねっとりとし、味も濃くなりました。あまおうはAコープで上等なものを購入。たけ~!なんでこんなに高いの。でもやはりおいしいものね。我慢して購入。
ということで、春のデニッシュ、今日も出てますから。
営業時間 11:00〜16:00
定休日 火・水
(※祝祭日は営業します)