塚原ファンランウォークいよいよ近づいてきました。この景色はマラソンコースの途中で見れます。大分県に3つある活火山の一つ伽藍岳。煙が出ている場所あたりが塚原温泉です。この伽藍岳から尾根伝いにもう一つの鶴見岳があります。残念ながらマラソンコースからは見えません。しかし、残りの活火山、由布岳はしっかりとその偉大な山容を見ることができます。
![[#Beginning of Shooting Data Section] Nikon CoolPix2500 2003/08/02 16:27:09 JPEG (8-bit) Fine æTCYF 1024 x 768 J[ Ro[^YF ȵ Å_£F 5.6mm Io[hF vOI[g ªõ[hF }`p^[ªõ 1/289.5 b - f/4.5 Ioâ³F 0 EV ´xF I[g zCgoXF I[g AF[hF AF-S K²â³F I[g VN[hF m[} dqY[{¦F 1.00 Êx²®F 0 Ös²F I[g mCY_NVF OFF [#End of Shooting Data Section]](https://onipain.com/wp-content/uploads/2018/03/DSCN1039-300x225.jpg)
塚原ファンランウォークいよいよ近づいてきました。この景色はマラソンコースの途中で見れます。大分県に3つある活火山の一つ伽藍岳。煙が出ている場所あたりが塚原温泉です。この伽藍岳から尾根伝いにもう一つの鶴見岳があります。残念ながらマラソンコースからは見えません。しかし、残りの活火山、由布岳はしっかりとその偉大な山容を見ることができます。
![[#Beginning of Shooting Data Section] Nikon CoolPix2500 2003/08/02 16:27:09 JPEG (8-bit) Fine æTCYF 1024 x 768 J[ Ro[^YF ȵ Å_£F 5.6mm Io[hF vOI[g ªõ[hF }`p^[ªõ 1/289.5 b - f/4.5 Ioâ³F 0 EV ´xF I[g zCgoXF I[g AF[hF AF-S K²â³F I[g VN[hF m[} dqY[{¦F 1.00 Êx²®F 0 Ös²F I[g mCY_NVF OFF [#End of Shooting Data Section]](https://onipain.com/wp-content/uploads/2018/03/DSCN1039-300x225.jpg)
今日(3月23日)10時の梅の木。咲いてますね。しばらく天気が良いので、今年は梅の実もきっとできるでしょう。
塚原ファンラン、参加者まだ募集中。保険入りました。ぜんざい準備中。さらにクッキー完成。あとランチパン等昼軽食準備中。ボランティアスタッフ充実。ウォークまあまあ。あとマラソン走者が少ないです。ゆっくり楽しみませんか。前日まで大丈夫。3月28日(水)10時開会。10時30分ごろよりスタートです。
昨日、シマ屋さんよりホイコーロの具材が届きました。今回はさらにおいしくできています。食べた感想としては、まず甘っぽくてしかも旨味が深い。以前のよりねっとり感があって触感が良い。食べた後ピリッと残る旨味が後を引き、余韻が残る。この具材で今日からホイコーロお焼きを作ります。ボリュームがあって食べ応えもあります。ぜひよろしく!
春寒の雨にも負けぬ温か(あったか)お焼き
3月28日のオニパンマラソン大会(ファンランウォーク)まであとわずか。ウォークの参加者はいますが、走る人が少ない。これじゃあ、私まで入賞してしまう。10キロ走る人、16キロ走る人いませんか~。保険にも入りますよ。これを読んだ方は、誘いかけてくださいね~!前日までOK。
西にいる母に手合わす彼岸かな
南インドで再び修行していたタネさんが戻ってきました。そして、タネカレーが湯布院で食べられるそうです。土日限定で湯の坪通りAコープ近くの「あなはた」というカフェで。ランチタイムです。オニパンでもタネカレーパンを販売していました。とてもスパイシーでおいしいカレーです。成形の仕方が難しく、現在ストップしていますが、そのうち新バージョンで登場するでしょう。この写真は、ナン風に焼いた生地に挟んでタネカレーを食べようと試作したものです。難しいです。生地が今一つだし、折り曲げるられる柔らかめの生地だとカレーに合わないし・・・。どうしたもんじゃろのうです。タネカレーに合うおいしいパンは、今どこを彷徨(さまよ)っているのか。早く目の前にあらわれてほしいです。
努力努力の人生。最高の学府を最高の成績で卒業し優秀な官僚の道を歩むも、こういう結末があるとは予想だにしなかった。記者に囲まれ取材される彼のこわばった、不安な表情。彼にかかわる人たちの思いも含め、どんな心情なのか。想像するに難くない。キーワードは「誰が何のためにやったか」だとNHKラジオでも言っていた。彼は自分のために大きな危険を冒してまで虚偽の報告をするはずはないし。あの学園の授業風景を見れば、誰が何のためにやったかのかは、あまりにも明らか。本当に考えられないほどひどい話が、日本で進行しているなあ。
忖度の彼(か)の人生に春は来ず
営業時間 11:00〜16:00
定休日 火・水
(※祝祭日は営業します)