我が家の「一番星」ではなく「一番梅」。並みいる強豪を抑えて、この方が一番です。
開きそうになっているつぼみも結構あります。春ですねえ。
一番がなぜ好かれるの梅の花
我が家の「一番星」ではなく「一番梅」。並みいる強豪を抑えて、この方が一番です。
開きそうになっているつぼみも結構あります。春ですねえ。
一番がなぜ好かれるの梅の花
梅の花が咲きだしました。ただし、この写真は少し前のものです。パソコンの調子が変です。
3月もあと残り僅か。3月28日は、オニパン主催のマラソン&ウォーキング大会があります。参加はまだ大丈夫。現在、ウォークが一番多い。18人くらいか。マラソンは少ないです。ゆっくり一緒に走りませんか。私は16キロを目指していましたが、練習不足と力量を考えて10キロにします。今の状況だったら、6位入賞確実かな。(6人くらいしか走らんもんね)走った後、おいしい軽食やぜんざいも用意しています。広めてくださ~い!!
記者さんの大変なご苦労の結晶です。何度も書き換えました。当初の記事では、メガソーラーのことが前面に出ていたのですが・・・。地主の園田さんは、反対運動をした私たちへの思いを乗り越えて、こむぎづくりに援助の手を差し伸べてくれました。そういう背景を知ると、黒塗りのメガソーラー発電所が、おいしいパン小麦畑となり、地域の人たちの関係づくりや地域(農業)に役に立つ土地に生まれ変わったことの意義の大きさがよくわかると思います。
私の思い(夢、展望?)は、ひとつにこの小麦の良さを知って、塚原で栽培してくれる方が出てくること。そして、地元湯布院で、こんな素晴らしいパン小麦が出来るということで、この粉を使った由布院産の自家製パンが作られること。由布院のパン屋さんが、「パンの町由布院」として、全国に発信できること。今、こんな思いを、由布院のパン屋さんたちに投げかけています。夢だとしても、まずは一歩足を踏み出そうと思っています。
置物のようにたたずむレイ君。あのスピーカーの上が好きなんでしょう。様になります。そして、
この高い柿の木のてっぺんも好きなのです。わかりますか?動物を見ていると飽きません。それぞれが個性的ですね。
春空の梢に寝そべる愛猫かな
三ちゃんのアップ顔。優しい顔でしょう。かわいくなりましたよ。まだまだ、しつけは続行中ですが、気持ちはとてもやさしい子です。駐車場の柿の木につないでいます。頭をなでてやってください。噛んだりしませんから。
さて、この2台のチェンそーはメンテナンスが悪く私があまり使う気になれなかったものですが、昨日あっという間にチョウさん(以前このインホにも登場した韓国出身の若者)がメンテをしてくれました。いろんなことができるチョウさんです。
棚に並ぶ玉切りの薪もチヨウさんの仕事です。あと、チェンソーの燃料も作ってくれました。仕事をした後、感心するのは後片付け。使いやすいように片づけをしてくれていて、チョウさんの人柄がよくわかりました。ありがとう!
営業時間 11:00〜16:00
定休日 火・水
(※祝祭日は営業します)