別府販売2日目

昨日の別府販売。2日目でした。販売のスタイルはほぼ見えてきました。

しかし暑い!これが店舗とキッチンカーの違いか。

パン教室の生徒さんがわざわざご来店。多分顔出ししても大丈夫だろうと。彼の熱意とやる気にはとても刺激されています。

こんな風に日よけを。そして、大きな工場扇を持ってきて、風を流していました。それでも暑いですね。

この方たちは塚原でキャンプしていたそうです。塚原店にも来られて、そして別府販売へもご来店。ありがたいことです。さて今日は火曜日。これからは火曜日も営業です。暑いですが、本日も頑張るぞ~!

パンの件。昨日より「ワインペア」登場です。梨のシーズン到来!

これは昨年の画像。お値段は275円からです。よろしくお願いいたします。

なんとか別府販売一日目完遂!

心配した別府販売、てんやわんや・ばったばた状況ではありましたが、やり遂げました。別府店一軒分の販売に必要な一式をオニパン号に詰め込み、5分~10分で店開きするのですから、慣れてないと大変だとご推察できることでしょう。先ずテーブルをどう配置して、そこにどんなものを置くか。当然スタート何日か前にシミュレーションすべき所。一日しか準備がとれず、行き当たりばったり的なスタート。

わかるでしょう、この焦った感じ。

11時半オープン。着いたのが11時25分。混乱状態。お客さんがもう数名待っています。

徐々に整理が付いてきます。1時頃にはほぼやり方もわかってきました。

ノボリも新調。音楽も流しています。暑い日でしたが、お客さんもたくさん来てくださり完売!これからもよろしくお願いいたします。水木がお休みです。火曜日は営業。お客様からの問い合わせで、「駐車場はありますか?」。駐車場はこれまでどおりです。ご利用ください。少し歩くことになりますが。マルミヤの駐車場を利用すると、1000円買うと無料になりますが。30分で300円とのこと。

夏期休業を終え、新しい出発!

夏期休業に入った月曜日、スタッフで別府店の片付けに行く。南駅市場に移って6年有余。このお店で、オニパンは別府に根付いた。多くのお客様から愛され、親しまれ、そして私たちもお客様には感謝の一言しかない。庶民的なお店として、成長できた6年間。会員証の発行でわかるお客様との結びつきは、6000人を越えた。

看板のなくなった別府店。

作業終了後の記念撮影。思い出の詰まった別府店。清家さんや若林さんは特に感慨深いことだろう。

そしてこの後、新しいマルミヤ前の販売場所で、販売のシミュレーション。

一軒のお店をまるごとこのスペースにうつしての販売。色々とむずかしいことも多い。それが本日の24日からスタート。うまくいくだろうか。もうそろそろ出発の時間だ。

さて手短に昨夜のイベント販売の件。

別府ブルーバード地下のイベント会場で、高校の同級生(コージーコーナーの村谷君)が主催した「別府ミュージック村」のライブ。新聞にも載っていた。演奏者は、同級生たちが中心。お客さんは予想以上に多く会場は立ち見が出ていた。100名はいただろう。

70を越えて、青春する老人たち。お客さんは結構若めの人もいた。5時から準備。6時開演で8時半まで演奏が続いた。場内が一体になって、たのしいひとときだった。

8月24日以降 営業日が変更されます

別府店が閉店されることに伴い、営業のスタイルや休業日が変更されます。8月24日(日)以降は、別府駅マルミヤ前のキッチンカースペースでの販売となります。しかし、これも10月の時点より、必ずキッチンカースペースでの販売ではなく、その近くの小さなブース等に移動することもあります。前月に販売場所が決まるので、その時点で「来月の販売場所は~です」みたいな掲示をするようにします。店舗を持たない零細小売りの宿命みたいな感じで。しかし、パン自体は今まで同様一生懸命作りますのでよろしくお願いいたします。

移動販売の予定も変更です。今まで毎週金曜日12時よりOBSにて販売していましたが、9月以降