南インドで再び修行していたタネさんが戻ってきました。そして、タネカレーが湯布院で食べられるそうです。土日限定で湯の坪通りAコープ近くの「あなはた」というカフェで。ランチタイムです。オニパンでもタネカレーパンを販売していました。とてもスパイシーでおいしいカレーです。成形の仕方が難しく、現在ストップしていますが、そのうち新バージョンで登場するでしょう。この写真は、ナン風に焼いた生地に挟んでタネカレーを食べようと試作したものです。難しいです。生地が今一つだし、折り曲げるられる柔らかめの生地だとカレーに合わないし・・・。どうしたもんじゃろのうです。タネカレーに合うおいしいパンは、今どこを彷徨(さまよ)っているのか。早く目の前にあらわれてほしいです。
努力努力の人生。最高の学府を最高の成績で卒業し優秀な官僚の道を歩むも、こういう結末があるとは予想だにしなかった。記者に囲まれ取材される彼のこわばった、不安な表情。彼にかかわる人たちの思いも含め、どんな心情なのか。想像するに難くない。キーワードは「誰が何のためにやったか」だとNHKラジオでも言っていた。彼は自分のために大きな危険を冒してまで虚偽の報告をするはずはないし。あの学園の授業風景を見れば、誰が何のためにやったかのかは、あまりにも明らか。本当に考えられないほどひどい話が、日本で進行しているなあ。
忖度の彼(か)の人生に春は来ず

我が家の「一番星」ではなく「一番梅」。並みいる強豪を抑えて、この方が一番です。
開きそうになっているつぼみも結構あります。春ですねえ。
梅の花が咲きだしました。ただし、この写真は少し前のものです。パソコンの調子が変です。
記者さんの大変なご苦労の結晶です。何度も書き換えました。当初の記事では、メガソーラーのことが前面に出ていたのですが・・・。地主の園田さんは、反対運動をした私たちへの思いを乗り越えて、こむぎづくりに援助の手を差し伸べてくれました。そういう背景を知ると、黒塗りのメガソーラー発電所が、おいしいパン小麦畑となり、地域の人たちの関係づくりや地域(農業)に役に立つ土地に生まれ変わったことの意義の大きさがよくわかると思います。
置物のようにたたずむレイ君。あのスピーカーの上が好きなんでしょう。様になります。そして、
この高い柿の木のてっぺんも好きなのです。わかりますか?動物を見ていると飽きません。それぞれが個性的ですね。
営業時間 11:00〜16:00
定休日 火・水
(※祝祭日は営業します)