こんな感じ。「ミカン箱みたいなお店」と蓑原工務店さんに言われましたが、ほんとその通り。いい感じですねえ。中は、
いいですね。しっとり落ち着いていますね。奥に、カウンター席があります。プチカフェ、1Fカウンター席、2Fテーブル席。セルフサービスでコーヒー・紅茶・ジュース200円です。電車通過時は震度2、騒音大。2Fは穴場かも。
こんな感じ。「ミカン箱みたいなお店」と蓑原工務店さんに言われましたが、ほんとその通り。いい感じですねえ。中は、
いいですね。しっとり落ち着いていますね。奥に、カウンター席があります。プチカフェ、1Fカウンター席、2Fテーブル席。セルフサービスでコーヒー・紅茶・ジュース200円です。電車通過時は震度2、騒音大。2Fは穴場かも。
通販の注文。これで3回目かな。とても厳しい注文です。どんなかというと「長さ30センチ、幅6センチのバゲットを6本」。1回目は適当に作ったらクレームが。前回、今回ともにピッタリのクリアー商品。結構難しいのですよ。
豊後牛のしゃぶしゃぶや天丼などがメニュー。地ビールもおいしかった。由布岳を望む素敵なレストランで、お昼からこんな料理。忘れていたような気がします。たまにはいいですねえ。
その後、由布院湯の坪通りへ。目当ては「はちみつ屋」。ここで働いているエリカちゃんに会いに。エリカちゃんは高校生の時からオニパンでアルバイトをしてくれていました。しっかり者の娘さん。今もしばしば、オニパンに来てくれます、お客様として。前から行きたかったのですがなかなか機会がなく、今日こそはと。
行ってびっくりです。素敵なお店だなあとは思っていましたが、観光客も同様に思うのでしょう、すごいお客様。これが由布院の人気店の実態かあ。驚きでした。
お店の外も中もお客様だらけ。
一番奥で働いているのがエリカちゃん。それにしても、かわいい女の子たちに襲い掛かるお客の群れみたいな。大変だけれど、みなさんニコニコで嬉しそうでした。蜂蜜は、本当に様々なものが取り揃えられていて、しかも味見でき、そんなに高額ではありません。良いお店だ!だからこんなにお客様が来ているのか。納得。オニパンもこうでなければ。うらやましいお客の数。まあ、うちでは対応はできませんが。

昨夜、録画しておいた「ひよっこ」を最終話まで観ました。初めの2話がゆる~い感じで、どう話が展開するのか心配だったのですが、さすが岡田恵和、しっかり感動させてくれました。昭和を舞台に、市井の庶民を主役に、仕事や恋、友情、人生について考えさせさせてくれます。人と人がつながり、助け合い励ましあいながら暮らしていく、そういうヒューマニティが取り上げられる時代だったのですねえ、昭和時代。貧しくても夢や希望を持って、泣き笑いしながら生活していたような気がします。
平成になってからも、80年代はそれなりに明るかったような。あの松田聖子ちゃんに代表されるような明るさや元気さが。
オニパンカフェはお店の続く限り、そんな明るさやヒューマニティを大切にしながら頑張っていきますからね。今年度もよろしくお願いいたします。
昨夜の夕食時。「まんぷく」最終回の録画を見ながら、満平さんたちの開発したカップヌードルを食べるイベントを我が家で。参加者はママと私だけのささやかなお祝い会。確かに、学生時代、自販機でカップヌードルを購入し食べました。商品というのはいかに優れていても、流通の経路に乗せないと消費者の手に届かない。販売の方法、宣伝の仕方が開発・製造以外にも大きな要素となってきますね。考えさせられます。オニパンにとっても他人事でないまんぷくの朝ドラでした。
やっぱシーフードの方がうまいなあ。
営業時間 11:00〜16:00
定休日 火・水
(※祝祭日は営業します)