昨日の移動販売 偶然の出会い頭

ちょっと自分でも意味不明のタイトル。まずは昨日の大分療育センターの記事。

購入した幟(のぼり)用の棒。こんな風にして販売すると目立って良い。なかなか言い感じだとこの写真をアップしたかったのだ。

さて、今日のタイトル関連の記事。ほぼパンが売れた移動販売の帰り道。簑原さんの家の横を通るので、少し寄ってみようかなと、家の前に停車する。簑原さんはこのInfoに何度も登場する工務店さん。釘を使わない伝統的な日本建築(私もよく分かっていないのだが)の工務店さんであり、あるときはPTAの会長さん、あるときは露店の大将、そしてあるときは真っ赤な服着たサンタクロース、そんな方。その奥様が、最近評判になっている「木草舎(もくそうや)」の代表。木を使った生活に密着したアクセサリーの製造と販売をしている。そして昨日はスタッフが来て、製作をしていたようだ。

私が簑原邸に着いた途端、家の中から「キャ~!オニパン!日浦さん!!」との黄色い声が!

え~私そんなに売れっ子か?浜省じゃああるまいし。聞くと、たまたま、ネットであることをぐぐっていたら、オニパンが出てきてその記事を読んでいたら、オニパンが現れたとのこと。まさかあ??!!っていうタイミング。偶然の出会い頭事故みたいな。しかし、さすがにやさしい簑原さんたちスタッフ、残りのパンを買い占めてくれました(😭)。

そして製作途中の木のお皿にパンを乗せて記念撮影を。

笑顔が素敵なみなさんです。いつもありがとうございます。