別府店へ

今日はマサ君に代って、急遽オニパン別府店へ。いつも思うのだが、別府店に行くといろいろと発見や気がつくことがある。別府店は地域に根付いてきてるなあ~とか、玄米食パンの人気が高まってるなあ~とか、結構男性で常連さんがいるんだなあ~とか・・・・。

今日、土曜日の前半担当のスタッフは塩手さんでした。私が最近はめったに別府店に行かないので、塩手さんと会うのも何ヶ月ぶりか。相変わらずの笑顔と丁寧な接客を見て、さすがだなあと思いました。

塩手さんは別府店の看板娘。彼女が別府店で働き出してはや9年が過ぎました。レジ打ちをしている人が彼女。いつもニコニコ、お客さまに優しく丁寧に対応。好感度は抜群です。本職が別にあり、オニパンでは土曜日のみの勤務なので遭遇する方も少ないかもしれません。パンが好きでず~っと続けてくれているのですね。

話しは変わります。今日別府店に行くと店の前にたくさんの人たちが。

話を聞くと、別府ケーブルテレビの取材で、シャッターに絵を描いた別府大学の人たちがインタビューされていました。別府大学の人たちへ感謝。駅前駅市場が晴れやかになります。