「アイスパンください。それとホットコーヒー。」お二人とも。そこで私も気が付きました。うん、なかなかいい取り合わせだ。エアコンのきいたカフェでアイスパンとコーヒーは、いいな。
「シャレタイム アイスパンホットコーヒー」俳句にしてみました。
詳しく説明すると、「暑い夏のおしゃれな過ごし方は、エアコンの効いたオニパンカフェにて。冷たいアイスパンの甘いチョコバニラと熱いコーヒーが、二人の会話を弾ませます。」
「アイスパンください。それとホットコーヒー。」お二人とも。そこで私も気が付きました。うん、なかなかいい取り合わせだ。エアコンのきいたカフェでアイスパンとコーヒーは、いいな。
「シャレタイム アイスパンホットコーヒー」俳句にしてみました。
詳しく説明すると、「暑い夏のおしゃれな過ごし方は、エアコンの効いたオニパンカフェにて。冷たいアイスパンの甘いチョコバニラと熱いコーヒーが、二人の会話を弾ませます。」
ジャムデニッシュに使う杏子ジャムがなくなりました。とりあえずラズベリーで作ったジャムを代用してみましたが、杏子のすっきりした酸味にはかないません。信州の知り合いの(自転車女子反町さんの知人)果樹園に電話すると、代引きで即日送ってくれました。それを早速ジャムに。右の3っつのジャムがそれです。5キロの杏子でしたが、4瓶しかできませんでした。左の色違いは、我が家のブルーベリーをジャムにしたものです。内容物は、フルーツとグラニュー糖レモン汁のみ。添加物は一切なし。自家製手作りのオニパンの自慢です。
作業に欠かせないこの方。宙を舞う怪人。ちょっとアップで。
フェイスブックで見つけたものをアレンジしました。これって、「案山子」になると思うけどな。パン小麦を狙うスズメたちを追い払ってくださいよ。
ムシロってどんなものか、初めて知りました。いや、見たことはありましたよ、しかし何のためにあるのかなんて全く知らなかったです。社会の勉強で、百姓一揆のとき「ムシロ旗」を立てて、打ちこわしに出ていくなど程度にしか・・・・。ムシロは、お百姓さんの必需品だったんですね。何に使うかって、それは、お米や麦などを天日で干して乾燥させるために使っていたんだと。私は、10日も、扇風機にあてて、しかも高いイグサでできたゴザを買ってきてその上に麦をのせていたのだけれど。全く乾燥できてなかったわけです。素人のお仕事ですね。ムシロはお味噌を作るときの酵母を培養したりもするようです。ママの実家では、代々そうやってお味噌をつくっているようです。さて、このムシロは今ではほとんど乾燥用としては使ってないそうです。だって、乾燥機が早くて大量にできるから。この高価な(1枚2000円以上)ムシロいただきました。感謝いたします。
この大量の玉ねぎは、ママがハッピーファームで収穫したものです。すごい量ですねえ。700本の苗を植えたんです。息子の家に送ると、息子の妻が「甘くておいしい」との感想。ママも大喜びしています。「育てる」行為は、人間らしさを増幅しますね。
営業時間 11:00〜16:00
定休日 火・水
(※祝祭日は営業します)