3度目の挑戦。食べてみないと味はわからないが、昨日のより良い感じ。アーモンドバターを仕上げで中に挿入。初め表面に塗ったのだが、うまく塗れないし、ベタベタする。

切り込みを入れて変化を狙ったが、なんか変。意味不明の形。こんな所に図工の才能がほとばしりでる。明日はもう少しましな試作にするぞ。
3度目の挑戦。食べてみないと味はわからないが、昨日のより良い感じ。アーモンドバターを仕上げで中に挿入。初め表面に塗ったのだが、うまく塗れないし、ベタベタする。

切り込みを入れて変化を狙ったが、なんか変。意味不明の形。こんな所に図工の才能がほとばしりでる。明日はもう少しましな試作にするぞ。
アーモンドバターを作っている。どんな配合にすれば良いのか。色々なれレシピがある。やり直しながらまあまあの味になった。
それと、ラムレーズンを合わせる。

アーモンドバターとラムレーズンのパン。結果は・・・・ダメ!
2度目の試作。一回目の方が良かった。むずかしい。
オニパン畑は広い!総面積5反以上!メガソーラー反対運動で撤退したあとの農地(の一部)を責任をとって借りる。だから、半端ない広さ。昨年より安納芋を栽培。安納芋はめっちゃうまい!色もきれい(真っ黄色)。はまってしまった。

芋は実にいい。何せ、忙しい人にとって、これほど体に優しい農作物はない。マルチさえしとけば、ほぼ世話無しで育ってくれる。そして、肥料がいらないので、財布にも優しい。先週、6畝(うね)準備した。トラクターで耕し、マルチの端をしっかり土に埋めるために必要な溝をほる。15メートルの畝の両側を掘るわけで、計30メートル。それが6本で180メートル。古希の私が、180メートルの溝をシャベルで掘るのはちときつい!休み休み、腰の調子をみながら、やりきった!溝掘り用の小さな耕運機があればあっという間なのだが。ないので人力。
そこに、一回目の芋の苗を50本植えた。2回目は100本今週に届く。

あと、この芋畑の周りに、あぜシートというトタン板の短いものを埋めて囲う。そしてネットを張る。小動物対策で。ちゃんと収穫できれば、来年はまた芋のパンが食べられる。新作も考えなくっちゃね。
この休みはトラクター三昧だった。

少し小型のトラクターだけれど、よく働く。オニパン畑地主の爺さんの形見。ご近所土地の雑草取りに活躍した。本来は草刈機でやるのがスジだろうけど、時間がない。土地の持ち主が草刈り出来る能力がないので、ボランティアでやっている。道路沿いで見た目にも悪いし、鹿の隠れ家になるのは困るからだ。爺さんのトラクターが人助けになれば、爺さんも喜ぶに違いない。爺さんは、人助けが好きだったからな。
塚原高原観光協会の一員であるオニパンカフェは、雨であろうが、コモレビカフェに参加いたします。大して手伝うこともなく、理事の方たちが準備してくれた会場に、せめてお店を出すことぐらいしなくてはね。

確か昨年は主催者発表で1000人の参加者だった。多分今年は200人くらいかな。午後を過ぎると、明らかに店舗やスタッフの人数の方が多い状況。
ゆったりとした時間の流れでした。おかげで、お店同士の交流も出来ました。
お隣だった「風の丘」というパン・菓子・カフェのお店。由布院のステンドグラス館の隣にお店があるそうで。福岡でパン屋をやっていたが、ハードな仕事で体を壊し、内容を変えて湯布院でお店を経営。年は私より少し若い感じ。

とても良い感じの夫婦さん。すぐに仲良くなりました。
さて、恒例のゲームコーナー「安川農園」さんは・・・・

テントの中で2種類ほどの遊びコーナーをやってました。笑い声が起こり、楽しい雰囲気は相変わらず。ご苦労様です。

今年は久々に音楽家を招いてボサノバのステージがありました。心地よいゆったりとしたボサノバを聴きながら、雨に煙る時間が流れるコモレビカフェでした。
本日、5月12日(日)11時より、塚原高原コモレビカフェが開催されます。第一回より皆勤参加です。
塚原で一番大きなイベント。残念ながら本日は雨模様です。しかし、中止はしません。今回は、ステージも充実している。ご参加よろしくお願いします。


営業時間 11:00〜16:00
定休日 水・木
(※祝祭日は営業します)