このスタイル、重さ、武骨な鉄の塊みたい。なんか中世の映画かなんかに出てきあそうな。
何十回と練習し、掃除を繰り返し。すると、愛着感が。今日は初めてとはいえ、うまく働いてくれました。ありがとう、分割機君。働き方改革の旗手となってくれよ。
このスタイル、重さ、武骨な鉄の塊みたい。なんか中世の映画かなんかに出てきあそうな。
何十回と練習し、掃除を繰り返し。すると、愛着感が。今日は初めてとはいえ、うまく働いてくれました。ありがとう、分割機君。働き方改革の旗手となってくれよ。
やってきました分割機。これで作業効率が倍になると思いきや。結構扱い方がむずかしい。というか、本当にうまくつかえるのか・・・。物事何でも簡単に解決できない。もっと上等なものであれば違うのかも。まあ、しかし、なんとかするしかないな。
かわいいロゴが出来ました。
小麦の解説もつけました。
一袋700円。あと、同時にとれた「ふすま」もつけます。販売数は限定60個。あと、「塚原のユメ」7割「ミナミノカオリ」3割の食パンを予約販売で行います。今までにない食感と小麦の旨みがある「塚原のユメ」食パン。定価は400円にしたいと思います。ちょっと割高ですが、レアでここしかない食パンとして、私たちの労苦と夢が詰まったものとして受け止めてください。
製粉の関係もありますが、少し粗い粉で、色も茶色がかっています。しかし、国産小麦の中ではぴか一の膨張力!だから、軽い。そして、旨みはしっかりあります。私が食べた国産小麦の中では、申し分のないもの。パン作りが趣味の方にお勧めします。「塚原のユメ」原粉を100%使うのではなく(もったいないというのもありますが)他の国産小麦を30%~50%ブレンドすると、少ししっとりとした窯伸びのするおいし食パンとなるでしょう。原粉100%だと、ハード系の小麦の旨みを楽しめる食パンとなるでしょう。小麦のおいしさを味わってほしいので、是非食パンとして生地主体のパンをつくることをお勧めします。
塚原カスクルートだけでも20近く。だから、ママが、張り切ってやっています。
さあ私も急がなくっちゃ。それでは。
話はジャムに変わります。ジャムデニッシュをつくっています。ブルーベリージャムがなくなったので、新しくジャムをつくりました。雛戸(塚原の奥の方にある地域)の熊谷ブルーベリー農園より購入したもので。今まで鍋でつくっていましたが、なかなか皮が軟らかく炊けなくて。固いジャムになっていました。今回は、電子レンジで何分かチーンして、その後に鍋でコトコト。すると柔らかくなりました。
営業時間 11:00〜16:00
定休日 水・木
(※祝祭日は営業します)