サンシェード実践編(昨日に続き)

ワクワクが止まらない移動販売。体的には疲れやパン売れるかなあみたいな負の側面はあるものの、単純な私だから、何か一工夫し、その結果見たさで、楽しい移動販売に。パン屋の製造や販売全てに渡って、「一工夫・結果見たさ」の精神があれば日々退屈することはないんだな。

さて、この日よけ(サンシェードというのかな)どれほどのものだろう。TOSでは、屋根の下で販売。サンシェード必要なし。次の九州環境管理は、社長さんが待ち構えていて、手でガレージへ入れって合図してくれる。おかげで、ここでも活用無し。さて最後の浜町ルーツへアーは、青空駐車場だ。うわ~アチチアチ!状態。

こんなんです。コンクリに砂利。リアドアで日陰があるものの、真ん中はガラスを通して日差しが見える。そこで、特製サンシェード設置!

すげ~!!影の広がり。ちょっと待って涼しいんでねえか、みたいな感じがしてくる。こんな暑いところで日陰があると不思議なもんで涼しく感じるねえ。パンたちも心地よさそう。特に・・・・

いつも外で販売されるサンドさんたち。とっても嬉しそうですね。

見た目はいまいちかもしれないけれど、手軽さと実用性ではすごい完成度ですね。次は雨天販売。早う雨降ってくれんかいなあ。