本日12時OABで「前川清のタビ好き」放映 そしてクラフトスタールにて初めての試み!

昨日のテレビの件、べてわかりましたよ。多分出るだろうオニパン(メインは別府駅市場)。前川清のタビ好きは、OABで正午より。

えとう窓口さん、頑張ってるんですねえ。いつも元気。

さて、本日は塚原のミルク村にて11時より「クラフトスタール」というイベントがあります。オニパンは初めての試みとして「賄いピザ」とガーリックフランスを焼きたてで販売いたします。二つとも焼いてはいるのですが、完璧に焼いてはいません。8割で止めています。購入して少し焼くと、とても美味しくなります。本日は、発電機とオーブントースターを持参し、その場でベイク!

さてどうなるか。楽しみです。

明日、駅市場やオニパンがTVで

前川清の旅好きという番組があるそうな。4月頃に突然前川清が別府駅市場に現れたそうな。そして、オニパンでもずいぶんおしゃべりしたそうな。

前川清さんと同行している我が「えとう窓口」。私の古い知り合いである。OBSで足かけ3年の付き合い。ただ、そのキャリアに気づいたのは1年前だけど。そのえとう窓口さんが別府駅市場にオニパンがあるのを知って興奮したようだ。オニパンにずいぶん肩入れしてくれてありがたい。

駅市場での録画が明日OBSで放映される。お昼頃?私は残念ながら塚原観光協会のイヴェントで「クラフトスタール」に参加中。塚原のミルク村で「コモレビカフェ」のような感じで、クラフトのお店が集合して行われる。

昨日のOBSの移動販売で、えとう窓口とカボスたいむに出演している河野さんと記念撮影を。とてもかわいい人ですねえ、びっくり。良くパンを買いに来てくれているのにあまり気づいていない私。

日曜大工 ひさびさ

大好きな日曜大工。今まで何度も書いてきたが、素敵な作品を作るのが目的ではない。暮らしや仕事の中で、こうすれば便利になるなとか思うと、ムラムラと創作意欲が噴出してくる。何日か考えているうちに、いい案がまとまると、まっしぐら~みたいな感じで日曜大工が始まるのです。

さて今回は・・・第2工房の麺台前の棚がテーマ。

写真を見ると麺台に分割された食パンの生地がありますね。秤の上に棚があり、その上に白いバットとか黒いスピーカーとかもあります。この棚が初めは便利かなと思い簑原さん(大工さん)に作ってもらいました。しかし作業してみるとこの棚がどうもはかばかしくない。番重から生地を取り出すときに棚が番重に当たり、麺台の上に取り出しにくい。そして少し暗くて作業しづらい面もある。ウ~この棚ジャマ!どうにかならんかえ。そこで何日か考えた。いい考えが思いついて、昨日、バッタばたと作業した。

結果このようになりました。棚を半分の長さにして、半分はオープンスペースに。これで麺台を広く使えるようになりました。そして蛍光灯もつけて手元を明るく。こんなミニリフォームでも、嬉しくて嬉しくて・・・早く生地の分割丸めをやりた~い!!と思う今日です。どんなに作業がやりやすくなったか試したいのです。日曜大工は暮らしや仕事を楽しく変える元気の素みたいな・・・。材料を買いにホームセンターへ行くのも楽しいしねえ。

さて、昨日はこんな大工仕事とともに、運動もがん張りました。実は、私、腰痛や肥満をなんとかせねばと2ヶ月前より湯布院のジムへ通い出しました。知人のすすめで、あまり乗り気ではなかったのですが、少しだけ試してみるかと。ジムは短時間で効果的な運動が出来ます。毎週2回、2ヶ月やってみて、その結果は・・・。すごい!!すでにはっきりと変化が出ています。腰痛が出ない!

この間乗っていなかったバイクにも久々乗ってみた。コースはいつもの別府霊園へ。

少しヒンヤリとした朝。やっぱりロードバイクはいい!部屋の中の運動とは全く別物。ここでも腹筋や腕立て伏せをやった。なんと、腕立て伏せもラクラク!体が強くなってるなあと実感。寝転んで腹筋をしていて、空の青さが目にしみ込んできた。

真っ青!第2工房の色だ。透き通った空のようなそんなパンが焼けたらいいなあ。

オープンカフェ=コモンピアザ に向けて

ちょっと寝苦しい。変な夢を見る。こういうときって焦っているとき。何を焦っているのか。ちょっと自分には無理かなあと思うことがあると、気になってきて、夢に出るのか。この夢の背景にあるのは・・・多分オープンカフェの改造と関係があるのでは。

大工の簑原さんにログ前のデッキを広くすることと、その上に屋根を作ることへのアドバイスを求めた。プロに頼んだ方がいいかなと思って、尋ねたのだが、やはり予算がかかるし・・・。アドバイスだけでとどめた。

次にご近所のトミさんに依頼した。しかし、忙しいと断られる。

となると、自分でするしかない。出来るだろうか。下手くそな日曜大工は得意だ。楽しいし。しかし、ある程度しっかりして、それなりにそれなりのものって・・・出来るのだろうか。

これは簑原さんが考えたデッキの案。現在のデッキを広げるために地面に基礎を伸ばし、その上に板を張る。デッキを広げる理由は、雨の時にでもデッキでお茶が飲めるようにするため。またデッキがあれば、これをステージとして活用できる。野外コンサートにも使える。雨天でも使えるためには屋根が必要となる。

出来るかなあ~出来ないだろうなあ~。と考えることはやめた。やるしかない。出来たら嬉しいだろうなあ。嬉しいに決まっている!へたでもいい。いつも下手なのだから。このログもママと二人で基礎からつくった。まあこれはキットがあったから出来たのだが。このログを作るために、ユンボの資格も取った。足を踏み出せばなんとか出来る・・・これが今までの教訓なのだからね。

友人来店そして夜の宴会

昨日は大忙しの土曜日だった。懐かしの青春時代の人たちとの交流。

3月だったか大阪のサークル仲間からズームでインタビューしたいとの連絡があった。若い頃参加していた「太鼓サークルどっこい」からの依頼。今年で40周年を迎えた。子どっこいのメンバー3人からの質問。小5・中3・高2のメンバー。40分にわたる鋭い質問だった。懐かしかった。この件はここで置いといて・・・もう一つの懐かしの友人の件。

学生時代のサークル仲間が現在高知の山岳協会の会長をしており、そのメンバーを連れて由布岳登山に来るという。久しぶりということで、夜は第2工房の敷地で宴会となった。昭和のポップス、職場のこと、高知のバンカラ気質、飼い犬のこと・・・話は尽きなかった。楽しかった、気がつくと10時をまわっていた。最高齢は88歳。今日の由布岳登山大丈夫かなあ。お気をつけて。

お土産にいただいた土佐「鰹のたたき」。これをあてに家に戻ってまた一人宴会。12時になってしまった。酒を飲むと、元気が出るものだ。ママがあきれている。今朝は大変だ。がんばろう。