昨日は「あったか」な気持ちになりました。

VIP待遇で販売させていただき本当にありがとうございます。会場内での販売は、身体的にも暖かく、お客様もたくさん来てくれて。そして中央公会堂の職員さんも(オニパンサポーターですね)お二人が販売のお手伝い。私自身「あったか祭り」状態でした。

おっといけねえ、写真撮り忘れるとこだった。初めに別府スタッフの遠藤さんが手伝ってくれましたが、恒例のローローコンビ(老人二人)がなくなって、少しさびしい。2時間で完売でした。

さて、本日のバゲットの出来映えは・・・

良い感じ。最近、スタッフの中村君、腕を上げてきています。

明日は「あったか祭り」別府中央公会堂

寒~い本日。雪がちらほら降っています。塚原は多少道路にも積もりそうです。明日は、今日よりもあたたかになりそうです。別府市の中央公会堂で恒例のあったか祭りが催されます。

今年はなぜか会場内での販売。優遇していただいてありがたいです。一昨年はこんな感じでやっていました。

外でもたくさんのお客様に来ていただいた。今年もよろしくお願いいたしますね。

さて、昨日の移動販売で大分療育センターへ依頼パンを持っていきました。毎回大量のパンのご注文。お世話をされている方、本当にご苦労様です。その方がぽつんと言ってくれました。「玄米バター、美味しいですね。」嬉しかったですねえ、その一言が。素朴なしかし味わいのある玄米バター。この味に気付いてくれること、広がることを願っています。

オニラスク お土産として販売中なのです

オニラスクへのご注文があります。お店で販売しておりません。なので、断っています。どうして販売していないかというと、湯布院の有名旅館のお土産品として卸しているからです。オニラスクは手間がかかり、大量に作るには時間と経費がかかります。美味しいと言うことで、お店で販売を始めましたが、現在は旅館に卸すだけで精一杯の状況です。有名旅館はそれなりのマージンを取るので、オニラスクの売値も高く設定しております。

知人の方からオニラスクのインスタがアップされていたと画像が送られて来ました。それなりに広がっているのだと驚きました。

Screenshot

天井リフォームと看板設置

2年来、考えてきた「染みのリペア」。

やっと完成。

先ず壁部分をベニアに貼り付けたクロスでシミ隠し。そして次は天井部分。

看板も取り付けました。ここまでは以前のInfoでも報告。残りのカーブのある天井部分。そして、スピーカーが気になるなあ。

スピーカーも移動して、終了です。

生徒さんから写真が😭

嬉しいですねえ。土曜日のパン教室に参加した生徒さんから、持ち帰りの生地で焼いた食パンの写真が送られてきました。翌日の日曜日成形・焼成したのです。

ホイロ終了時の食パンです。

焼き上がりの写真。

ケースから出した食パン。

気になる所もありますが、美味しそうです。この食パン作りの経験を重ねていくことで、美味しいオニ食パンがお家でも食べられるようになります。ありがとうNさん。教え甲斐があります。それともう一つ、オーブンに敷いてあるピザストーン、これも嬉しいですね。教え甲斐がありました。