好評!オニラスク

オニラスクの評価がうなぎ登り。「おいしい」と言う感想がたくさん聞こえてきます。

これは今朝のショット。もう在庫がなくなりました。新スタッフの中村君が作ってくれています。オニラスクの絵を描いてみました。

大きなフライパンに発酵バターを入れて溶かし、蜂蜜を加えてミックス。そこへ、パンしっかりしっかりミックス液を吸い込ませます。そして、この絵にあるように、ダマンドを乗せます。その上にスライスアーモンド乗せて終了。

155度で30分くらい焼成。おいしいオニラスク誕生です。

<オニラスクの正しい食べ方>

オニラスクの正しい食べ方は、①とんがった角の方から食べてください。②出来ればコーヒーや紅茶とご一緒に。

よろしくお願いいたします。

別府店 金の市のサービス商品

駅市場(南高架商店会)に移転して5年が過ぎた。南の商店会では、金曜日に各店がそれぞれのサービスをして、それを毎週新聞広告のチラシとして宣伝していた。宣伝費がかさむと言うことで、かなり前にやめてしまったが、オニパンではその頃の金曜日のサービスをずっと続けている。「オニパン商品を知っていただくための」サービスと位置づけて。

毎週金曜日10個程度。2割引で。全ての商品とは行かないが、ほぼオニパンメニューが出そろっている。スケジュールを作っているので、ご紹介したい。よろしくお願いいたします。

秋のオニパンメニュー 注文票

オニパンカフェでは、ほしいアイテムを取り置きしたり、たくさん注文したい場合などに対応するため、「商品リスト・注文票」をご用意しております。ご存じない方がほとんどだと思いますので、ご紹介いたします。

この「商品リスト・注文票」が、最新のものです。現時点で取り扱っている商品なので、この中から電話なりファックスで注文していただければ、ご用意いたします。どんなパンかわからない場合は、HPのメニューサイトでご確認してください。HPのメニューもしっかり更新しました。今まで、少しルーズな状態でご迷惑お掛けしました。今後は、新メニューや販売していないメニューなどの更新は随時やっていきますので、よろしくお願いいたします。

食談会 ゆふいん居酒屋へ

昨夜は、由布院で毎年開催されている「商工会青年部 食談会 ゆふいん居酒屋」へ行ってみました。食談会は恒例行事。由布院の団体やお店でいろいろな取り組みをして、食について語り食すイベント。以前は塚原観光協会単位で参加もしていた。ここ10年以上参加していないが。私とママが通っている津田ジムのオーナーが商工会青年部の会長という重職でもあり、ちょっと参加してみようかなとママと。

ジムの社長、津田さんが乾杯の音頭。いつもながらの元気の良さ。明るくて盛り上がりますね。ついでながらこんなポスターも見つけた。

この方が社長。とんでもないお体。ジムでは真面目に「トレーニングしたときは、アルコールは飲まない方がいい。私は飲まない。」と指導・アドバイスをくれたのに、このポスターは一体何?

さて、食談会の様子はというと、

すごいねえ、たくさんの人が、食べておしゃべり。楽しい雰囲気です。8時からは、ゆふいん源流太鼓の演奏も。由布院の商工会や商店会は頻繁にこんな取り組みをしている。お店は、助かるだろうなあ。

秋の味覚 ごちそうさま

ご近所から今では贅沢品、立派なサンマをいただきました。北海道から送られてきたそうで、ご近所に配ってくれて、なんと嬉しいことか。塚原はぽつんと家がある所も多く、お隣まで距離もありますが、大阪にいたときより、心の距離は近いですね。

昔は庶民の魚、秋の味覚でした。七輪に炭を入れ、網で焼いていました。私の住んでいた長屋では7軒の所帯があり、中庭のような場所で、焼いていました。煙とサンマの焼ける匂いがまだ記憶に刻まれています。

今では贅沢品。そのおいしさを知っているからこそ、ご近所・知人に分けてあげるというあったかな思いが、嬉しいです。